自己処理から解放されたい、医療脱毛のすすめ

自己処理から解放されたい、医療脱毛のすすめ
最近では、脱毛が当たり前の時代になってきており、エステなどでも簡単に
脇脱毛や、Vライン脱毛ができます。

1.自己処理の大変さ

私は、昔から毛の量が多く、中学生から悩んでいました。

自己処理は、カミソリを使ってやっている方が多いかと思います。
私も、毛抜きやカミソリを使って自己処理をしていました。
しかし、自己処理で気になるのは黒ずみです。
しっかり、保湿などのケアをしないと黒ずみになりやすいと言われています。
また、毛抜きなどでは、肌を痛めてしまうなどのトラブルがあります。

2.脱毛器

昔、母が使っていた脱毛器、「ナショナル(現・パナソニック)ソイエ」を
使っていたことがあります。
足・腕・脇が脱毛できるタイプでした。
家でいつでも好きなときにできるので、とても便利です。
しかし、当時は毛が抜けるときの痛みに私は耐えられなくて、すぐやめてしまいました。

3.医療レーザー脱毛での体験談

社会人になってから、周りの友人や先輩はほとんどエステサロンや医療脱毛などで
脱毛を経験している人ばかりでした。
職場の先輩で、すごくきれいになった女性の先輩がいて、声をかけたら、
約30万円ほどで、全身脱毛をしたと言っていました。
自己処理も大変だから、全身脱毛おすすめ、エステサロンは何回も通わなきゃいけないから、
少ない回数で永久に脱毛できる、医療脱毛がいいよ、と言ってくださいました。
その先輩の腕を見せてもらったら、とても白くつるつるしていて、以前よりワントーン肌の
色も明るくなった気がしました。

私は、現在、医療脱毛クリニックで脇脱毛に通っているところです。
医療脱毛では、看護師さんなどが脱毛してくださるので安心です。

しっかりカウンセリングがあり、脱毛周期などの説明がきちんとあるところに
行った方がいいです。

私は、現在脇脱毛5回目ですが、毛が薄くなり、ほとんど生えなくなり、
自己処理をしない分、かなり楽になりました。

レーザー脱毛は多少痛みがありますが、少し我慢すれば大丈夫でした。

脇はつるつるになってきているので、半袖やノースリーブを着ることができます。

将来を考えると、自己処理から解放されたいので、
今は全身脱毛を考えております。

特に、夏は肌を出すので、脱毛はエチケットとしてやられる方も多いです。

参照 全身脱毛 ランキング

私の趣味は節約

私は大人になってから、買い物の仕方を気を付けるようになりました。
特に節約をすることに関してはうるさく、家族から非難されているくらいです。
どのような節約かと言えば、私としては普通だと思うのですが、一円でも安く売っているスーパーに行って食材を買ったり、朝刊に織り込まれているチラシを隅々までチェックしたりと、基本的なことばかりなんですよね。それを家族は面倒な行動だと思っているらしく、せっかく節約してあげているのに失礼だな、と私は思うわけです。
でも節約なんて勝手にやって入ればいいものなんですよね。どのスーパーで買い物しようが、安いものを求めて遠出しようが、私の勝手なのです。それで疲れて倒れるのも私の勝手。少しでも安いものを買いたいという熱意だけで、毎日買い物に行って家計を助けています。
でも、過労で疲れて薬代や病院での診察料がかかってしまったら何の意味もないので、そこだけは注意しています。私は自分の体のことを後回しにして家計のことを考える癖があるから、疲労に関してだけは常に気を使わなければいけません。
節約することにマイナス面は多々ありますが、それでもやっぱり一円でも安いものを見つけた時は爽快感があるし、もともと買い物に行くことは好きだから、どれだけ大変でも節約は続けると思います。
特売品を買いだめすることも、数十円の買い物で一円でも得をすることも、お金が絡んでくると途端に私の脳は活性化します。
おそらく私の頭の中は、スーパーの商品の価格のことでいっぱいになっていることでしょう。そのくらい毎日のように節約について考えているし、今ではもう趣味として確立しています。
自転車で行ける範囲内にスーパーが10件近くあるということも、私のやる気につながってます。
若いうちからこのような努力をしていれば、きっと年をとっても節約意識を高いまま維持できるでしょうね。

「朝活」のすすめ

私は専業主婦ですが、朝4時に起き、夜は8時に寝ています。この生活を初めて3年ほどたちます。最近では「朝活」などと言われているようですが、このリズム、なかなか充実した毎日を過ごせています。
そんなに朝早く起きて、何をしているのかと良く尋ねられます。まず、ごみ捨ての日はごみを捨てます。ごみ置き場は時間が遅くなるといっぱいになりがちですので、早い時間に捨てられると気分が良いです。それから子供と主人のお弁当作り、朝食の準備。以前早起きをしていなかった時は、手の込んだ朝食は作れませんでしたが、現在は野菜のスープやフルーツジュース、また和食など、余裕を持って作れます。子供も主人ももちろん私もモリモリ食べて毎日元気に過ごしてます。子供の朝食は成長のためにとても大事です。その後は洗濯と在宅ワークを少々します。時間が余れば、夕食の下ごしらえまで済ませます。化粧と髪の毛のセットをした頃、子供と主人が起きてくる、というのが毎朝のパターンです。朝から時間がたっぷりあって、余裕をもって一日の準備ができます。
そうして朝に家事を大部分済ませると、あとは掃除(掃除機はうるさいので、朝はかけられません)をして、残りの時間は自分の時間となります。時間がない、と言っていないで時間を作る努力が必要だと思います。お仕事をされている方は毎日は難しいかもしれませんが、休日にでも早起きをしてみて下さい。時間がたっぷりあることに気づくと思います。夜には出来なかったことが、睡眠によって疲れが取れている朝なら出来ることがあります。
早寝早起きは、子供だけではなく大人にとっても気分が良く健康的に過ごせる習慣です。ぜひ皆様にも「朝活」をお勧めしたいです。